プロフィール

=りゅーさん=(藤江竜三)

Author:=りゅーさん=(藤江竜三)
国立市議 

和光保育園、国立第二小及び中学校、立川高校、青山学院大学卒。 

国立市の財政・老朽化するインフラ・若者などをテーマに活動中。

身長 178  体重 63

好きなAAは(^△^)

藤江竜三 HP 
http://fujieryuzo.com/

最新記事

国立市議会議員選挙立候補予定者&その他

お気に入りに追加

カテゴリ

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

管理者に一言。メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ダイアログ・イン・ザ・ダーク

写真 2013-04-14 22 15 01

 ダイアログ・イン・ザ・ダークというイベントに参加しました。

 公式HP(http://www.dialoginthedark.com/did/)の説明には以下のようにあります。

 「参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと、中を探検し、様々なシーンを体験します。
その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。
 世界 30か国・約130都市で開催され、2011年現在で700万人以上が体験したこのイベントは、1988年にドイツで、哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれました。日本では1999年11月に初めて開催され、現在は東京・外苑前の会場にて常時開催中。これまで約10万人が体験しています。」

 要するに、まったく目が見えない状態で、何かをするという体験ができます。
 
 最初に説明を受けた後に、白杖を渡され、真っ暗な部屋へと行き・・・といった感じなのですが、ここから先は詳しくは書きません。ぜひ行って見て体験してください。

 まったく物が見えない状態で何かをするということは、考えていたよりも、こんなにも慎重にならなくてはならないのかと実感できます。



<< 後半戦。 | ホーム | くにたち駅前 >>


コメント

私も何年か前に参加しました!

進むにつれて、見えなかったものが
目以外の感覚で「見えてくる」のが面白いよね(^^)

Re: タイトルなし

おお!何年も前からあったんだ!

目以外の感覚が研ぎ澄まされていく感じがすごく新鮮だよね(^▽^)


コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ ブログランキング投票中 FC2 Blog Ranking SEO対策:就職 SEO対策:就職活動 SEO対策:選挙 SEO対策:転職 SEO対策:政治家 私を登録 by BlogPeople