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=りゅーさん=(藤江竜三)

Author:=りゅーさん=(藤江竜三)
国立市議 

和光保育園、国立第二小及び中学校、立川高校、青山学院大学卒。 

国立市の財政・老朽化するインフラ・若者などをテーマに活動中。

身長 178  体重 63

好きなAAは(^△^)

藤江竜三 HP 
http://fujieryuzo.com/

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後半戦。

写真 2013-04-27 0 17 25
<とある畑にて。>


 4年の任期の半分が概ね終わりました。

 あっというまのような気がします。

 そのあっというまに、自分が思い描く方向に進められたものも意外と多くありました。ただ、これは偶然にも自分が市議会に入ると同時に、市長が佐藤市長に変わったという点が大きかったです。議員一人一人も大事ですが、やはり市長の力の大きさを議員なって身に染みて感じました。市職員の給与の改定、駅前の開発方向、財政面と大事な部分が佐藤市長と考え方が近かったので、運よく実現されたことが多かったと思います

 住基ネットの接続ときは、本当に議会が真っ二つにわれ賛否が拮抗したので、自分を含めた各議員の一票の大切さが感じた瞬間でした。接続を推進した議員が誰か一人欠けても町の方向性が大きく変わったかもしれません。

 といろいろあった前半戦ですが、後半戦は役職や委員会の改選からはじまります。
 
 とりあえず自分の希望の委員会は提出したので、通ることを願います。

 そしてもうひとつは懸念は議長選挙です。議員になるまで知らなかったのですが、議長というのは、議員憧れのポジションであり、市議会をまとめ、多くの場面で議会を代表する重要な役職です。さらに国立市議会では、予算などの議案の賛否が拮抗しているので、だれが議長になるかで賛否が変わる可能性もあります。したがって誰が議長になるかで、いろいろな思惑がぶつかり合う役職改選になります。

 さて、どうなることやらー。

  

ダイアログ・イン・ザ・ダーク

写真 2013-04-14 22 15 01

 ダイアログ・イン・ザ・ダークというイベントに参加しました。

 公式HP(http://www.dialoginthedark.com/did/)の説明には以下のようにあります。

 「参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入り、暗闇のエキスパートであるアテンド(視覚障害者)のサポートのもと、中を探検し、様々なシーンを体験します。
その過程で視覚以外の様々な感覚の可能性と心地よさに気づき、そしてコミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出します。
 世界 30か国・約130都市で開催され、2011年現在で700万人以上が体験したこのイベントは、1988年にドイツで、哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれました。日本では1999年11月に初めて開催され、現在は東京・外苑前の会場にて常時開催中。これまで約10万人が体験しています。」

 要するに、まったく目が見えない状態で、何かをするという体験ができます。
 
 最初に説明を受けた後に、白杖を渡され、真っ暗な部屋へと行き・・・といった感じなのですが、ここから先は詳しくは書きません。ぜひ行って見て体験してください。

 まったく物が見えない状態で何かをするということは、考えていたよりも、こんなにも慎重にならなくてはならないのかと実感できます。



くにたち駅前

写真 2013-04-09 2 47 35

 国立駅前の喫茶店にはいったら、駅前の工事の状況が良く見えたので、写真に撮りました。
 
 実際、目で見ると駅前の空間って結構広いです。

自己紹介

名前
藤江 竜三 (ふじえ りゅうぞう) 29歳(2015年現在) 
政党:無所属

略歴
国立二小→国立二中→立川高校→青山学院(文学部二部教育学科)
若手政治家養成塾で学ぶ

現在
国立市議会議員
建設環境委員会副委員長

好物
そば、うなぎ、かまぼこ

趣味は
コーヒー淹れと水泳。
休みの日にまれに某喫茶店で店番をしています。

詳しくはホームページをご覧ください
http://fujieryuzo.com/

他市の図書館

  写真 2013-04-03 20 21 41

 今日は市役所で、事務仕事と相談事をいくつかしたあとに稲城市の図書館を見てきました。

 稲城の図書館は国立市の図書館と比べると相当大きく、新しかったです。

 館内には、無線ランがあるようでPCをいろいろな席で使っているのも特徴的でした。

 また稲城市は24時間本が借りられるシステムがあります。しかし、職員さんに話を伺ってみると、一日限りの取り置きしかできないなど使い勝手が悪くほとんど使われていないそうです。

 

 

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