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プロフィール

=りゅーさん=(藤江竜三)

Author:=りゅーさん=(藤江竜三)
国立市議(政党は無所属) 

和光保育園、国立第二小及び中学校、立川高校、青山学院大学卒。 

国立市の財政・老朽化するインフラ・若者などをテーマに活動中。

身長 178  体重 63

好きなAAは(^△^)

藤江竜三 HP 
http://fujieryuzo.com/

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のり

 1,2,4歳の子供が成長するにつれて家のご飯の消費量がどんどん増えています。

 一日二合だったのが、夜だけで二合、一日三合と順調に増えていっています。

 そんな食べ盛りの子供たちなので、ご飯の前にお腹すいたーと騒ぎます。お菓子をあげるのも健康に悪そうだし、あげないとお腹すいたの大合唱が止まらないので最近は海苔をあげています。

 カロリーの大量摂取も防げ、野菜不足も解消できる凄いやつです。

 しかも野菜嫌いな子供もなぜか海苔はバリバリ食べます。

 調理の手間もないのに忙しい子育て世帯にお勧めです(*^_^*)

 そんな感じで食事の前の海苔が習慣になってきているので、海苔の買い方が10枚単位でなく100枚単位になってきました。

写真 2018-11-17 22 22 20

 こんなにあっても1ヵ月でなくなります。


東京 親と子の相談ほっとLINEを試してみました。

 行政の新しい試みはすぐに自分で試してみたくなります。

 最近、試した中で考えさせられたのが「東京 親と子の相談ほっとLINE」です。

 これは東京都が虐待防止ためにLINEで子育ての相談を受け付ける事業です。虐待防止というとヘビーな案件だけかと思われがちですが、小さなことでも気軽に相談してくださいという趣旨になっています。

 ということでさっそく我が家の悩みも相談してみました。

 「息子氏たべすぎ問題」です。

 成長曲線を圧倒的に超えているのでちょっと心配です。

 でどうしたら良いか尋ねてみました。

 帰ってきた答えを要約すると・・・「病院、子育て支援センター等の専門機関にご相談ください。」

 もっともな答えです・・・。確かにこの質問に回答するには体重やら普段摂取しているカロリーやら健康状態やらいろいろとしっかり調べないといけないので単純には答えられません。

 しかし医療的なことはほとんどこの答えになるような・・・とも思います。

 ここにLINEで相談に乗ってくれたら良いよね!とは多くの人が考えるけど実際に行政がOnlineで相談事業をやる難しさを感じました。

 というのも私はこの回答はまあそうだよねと納得しましたが、人によってはたらい回しにされたと思う人もいるかもしれないからです。

 たらい回さないで医療関係者ぐらい置いてくれよという人もいるかもしれません。では他の人が教育のことを聞いたら、スポーツのことを聞いたらと考えていくと・・・・相談を受けるというのが如何に難しいか想像できます。

 今年は試行ということで11月9日~14日までと短い期間なようですが、来年どのようにパワーアップして帰ってくるか楽しみです。


  


保育士ってすごい

IMG_4992.jpg

 子供たちがほぼ4歳、2歳、1歳になりました。

 下の子が1歳になったら楽になるかなと思っていましたが、あんまりそうでもなかったようです。

 今まで外に出ても下の子は抱っこしていれば満足していたのですが、今は降ろさないと満足しません。

 三人を公園で遊ばせるとあっちこっちに散っていってお父さーんと呼ばれます。今日は一人は高いところから降りれなくなり、一人は水を運んで転び、一人は砂を食べているといった状態でした。

 で、認可保育所の「保育士の配置基準」というのがあります。1,2歳児だと子ども6人に保育士1人が最低基準です。

 我が家基準で考えると6人に1人とか無理すぎるとしか思えません・・・。あくまで最低基準ですが、国の基準無茶すぎるだろというのを実感します。


 

友好都市北秋田

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 北秋田市と国立市が10月18日に友好交流都市協定を締結するということで北秋田市に行ってきました。

 北秋田市とは旧合川町時代から児童交流で関係があります。国立市の遠藤直弘議員も子供のころその児童交流で北秋田市の合川地区に行っていたそうです。また国立市で「まと火」という合川地区の伝統行事を再現するなど交流を行っています。

 行政間では災害時における相互応援協定も行っていました。

 そして今回の「国立市・北秋田市友好交流都市協定」となり、今後は教育・文化・経済・観光等の分野において広く市民の相互交流を図り、両市の更なる親善と親交を目指しています。

 といろいろかっちりとした調印式がありました。

 
20181019_140547134_iOS.jpg

 その後は議会の総務文教委員会のメンバーで北秋田市が行っている教育施設あきたリフレッシュ学園を見学させていただきました。またそこで秋田県の教育レベルが高いのはなぜかということや、秋田県の教育留学のお話を聞かせていただきました。

 そしてその教育留学ですが、受け入れ先は北秋田なのです!

 長期と短期の留学ができるのですが、カリキュラムがとても楽しそう・・・スキー、マタギ体験などなど自分の子どもにも絶対にお奨めな内容でした。

 こういったことが協定をとうしてさらに周知されていくかと思いますので楽しみにお待ちください。

 さらに直近では国立最大のお祭りである天下市に北秋田市さんが出店してくださいます。いったいどんなものを出してくれるのか今から楽しみです。

保育園ってどんなところ?

 保育園ってどんなところ?と思ったあなたにちょうど良いイベントがあります。

 「保育園なるほどフェア」というのが10月14日(日曜日)にあります。

 市内の保育園が一堂に会して説明会を開いてくれます。

 詳細はこちら→http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/kosodate10/hoikusho/1504233664394.html

 待機児童の関係で入園できればラッキーですが、それでも多少選べます。

 うちはおかげでかなり良いところに入れたと思います。

 でも一点だけしっかり調べていなくて驚いたことがあります。

 保育園に祈りの時間があることです。

 私は初詣もクリスマスも楽しむぐらいでとくにこれといった宗教を持っていないので、家に帰ってきた子供がさりげなくご飯の前にキリスト的な祈りを捧げたときは衝撃を受けました。

 しっかり調べておけばこういった衝撃は受けないと思います。
 

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